東京de 散歩  

素敵な風景、街のカフェ、東京&郊外の街を探検します。

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


写真日記 ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログ 東京都情報へ
東京情報 にほんブログ村

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

京都さくら散歩2♪

4月中旬頃咲く、京都を見にお出かけ。

先ずは平野神社を見て、
次に向かったのは、今が一番の見頃の仁名寺。

平野神社あたりは人も少なかったのですが、
こちらは、人がすごい。

ここにしか咲かない
御室
花見客がぞろぞろ行列です。




低木の

DSCF4259.jpg

DSCF4288.jpg


朱色の三門とのコラボ。
美しい♪

DSCF4309.jpg


そして、ミツバツツジの背景は新緑。

DSCF4315.jpg


京都は大好きで1年に1回は訪れていますが、の時期に訪れてのは初めて。
桜の頃は華やかで優美な世界がひろがっているんですね^^

今度は、紅葉の頃に訪れてみたくなりました♪


写真日記 ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログ 東京都情報へ
東京情報 にほんブログ村
スポンサーサイト

| 京都 | 16:13 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

京都さくら散歩♪

今年は、初めてさくらの時期に京都にお出かけしました^^

日帰り弾丸ツアーです。
JR東海ツアーズの日帰りパックはとっても格安。
そのパックを利用して、ソメイヨシノが終わった4月中旬頃に咲いているさくらの場所を探したところ、平野神社、仁名寺、その奥にある原谷苑に行ってきました。




しだれはそろそろ終わりかけでしたが、何とか咲いていました(*^_^*)

DSCF4214.jpg

白雲、古代からの、ちょうど満開♪

DSCF4223.jpg


DSCF4248.jpg


DSCF4250.jpg


京都にしかないのかな。
初めて目にしたを堪能して嬉しかった^^



写真日記 ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログ 東京都情報へ
東京情報 にほんブログ村

| 京都 | 15:56 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

Parisさんぽ3 人気のマレ地区へ。

東京de散歩
パリに行く!!


パリ4日目。
旅行をフォトブックにしたら、自己満足で
すっかり更新していませんでした。

なので、ちょっとしたプチ情報だけピックアップ♪

今、パリで人気の地区と言えば、マレ地区。
そのエリアの人気のカフェ「カフェ・レフィロゾフ」

旅行の口コミサイトで、日本人(東洋人も含めて)外のテラス席に案内されず、
席が空いていても、店内に案内される。とありました。
ここでは、テラスに座りたいと指さす(会話ができないので)とすんなり、案内されました^^
おまけに、ムッシュがイケメンでフレンドリー、そして英語はOK。
ただし、メニューは仏語のみ。

意外と日本人とわかると、とっても親切でした(どこでも)
そして、英語も通じるので、無愛想なイメージだったフランス人のイメージは払しょくされました^^


DSC04668.jpg




DSC04657.jpg 


物価は日本なみ。
日本のように安くてうまい。という店がないので、おしゃれなお店はランチで2000円くらい。




最新のガイドブックに掲載されているパリで最先端のセレクトショップ
「メルシー」
このお店にいけば、パリのトレンドがわかるとの情報に、てくてく歩いて目指します。




DSC04690.jpg 


ブックカフェが併設された
インテリ雑貨、食材、文具、本、洋服などが置かれています。

とってもシンプルな雑貨たち。
すんなり読めると思ったら、日本語(笑)
日本製のノートなどが、一番のメインの場所にあり、おまけに日本の本もあるんです!!


DSCF1450.jpg 



最先端のお店に日本製があって嬉しくなりました。
日本だとフレンチ雑貨の可愛いお店が人気ですが、フランスではシンプルでモダンな雑貨が
整然と並んでいるのが人気なんですね。




DSCF1444.jpg 


お洋服は日本でも扱っているシャツもあって、偶然自分がもっているものだったので、
値段をみたら、日本で買ったものの1.5倍!
高すぎる~。


夜には
ラーメンを。

これはオペラ地区にある「sapporo」



DSCF1483.jpg 


食べる前を撮らずに、食べた後。
ごちそうさま。

DSCF1484.jpg

お値段は10ユーロ。
去年の夏は1ユーロ=131円だったので、1300円位。
現在だと、1ユーロ=139円なので、1400円位。

タンメンを食べたのですが、ラーメンに生野菜が乗っていたので、タンメン?!
味はもうひとつかな。まずくはない程度。

こんな風にお店には日本語メニューがあるけど、回りはほぼ外国人。
ラーメンはドイツでも人気だったので、日本初のラーメン文化が世界に広がる日も
近いかも・・・・



お散歩した街の写真をアップします^^
シテ島~マレ地区~サンマルタン運河


DSCF1370.jpg


DSCF1364.jpg


DSCF1389.jpg


DSCF1379.jpg


DSCF1314.jpg


DSCF1325.jpg


DSCF1327 - コピー


DSCF1341.jpg


DSC04646.jpg


DSC04703.jpg


DSC04709.jpg


DSC04711.jpg


DSC04633.jpg


DSCF1429.jpg


写真日記 ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログ 東京都情報へ
東京情報 にほんブログ村

| 海外 | 16:00 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

Parisさんぽ2 ルーブル~モンマルトル~セーヌ川♪

東京de散歩
パリに行く!!

すっかり不定期更新になってしまいました。それでも、訪問していただけたら嬉しいです^^まだまだ旅行記続きますので、気長にお付き合いくださいね♪

パリ3日目。
時差ぼけでどんなに遅く寝ても、早起きの朝♪

今日のメインはルーブル美術館です。

DSCF0903.jpg

ルーブルは広くて、全制覇しようとすると1週間はかかるそう。なので、限られた時間の中で、効率的になおかつ欲張りな私たちを満足させるにはどうしたらいいだろうと考えました。
その結果、
ルーブル 早回り と、ググったら、ぴったりのもの発見♪
題して『ルーブル はやまわり』。という本を見つけました。何と2時間で回れるという攻略本。素晴らしい^^

その本を娘に託し、ガイドブックにも書いていない入口から入り、
一直線で『モナリザ』へ。

兎に角、朝一に行かないと目の前で見ることができないです。

DSCF0907.jpg

手に届きそうなくらいの近さ。
意外と小さくて、詳細なところはわかりません。既に3重くらいの人垣を縫って前に♪

さあ、ここから攻略本通りに進みます。
が、有名な(タイトルはわかりませんが・・・)絵画が目白押し。きょろきょろしちゃいます。
そんな観光客には、

DSCF0921.jpg


うかうかと見学もままならないのが、ルーブル。


DSCF0919.jpg


この人ですから。

でも、有名な絵画をこんな近くで見られるなんて、すごい。手をのばせば届くし、撮影もOK(*^_^*)

DSCF0913.jpg

迫力ある~!!『カナの婚礼』

DSCF0937.jpg

ゆるい感じの美術館の人。

そして、

DSCF0949.jpg

『サモトラケのニケ』

DSCF0954.jpg

女神像の下からパシャ。
こちらを見ている、たくさんの人たちをパシャ。

DSCF0955_20130910230536043.jpg


人気なのね。


DSCF0985.jpg

フェルメールの『レースを編む女』
ガイドブックに、かなり小さいと書かれていたけど、実際見たら、ホントに小さかった。でも、フェルメールは好きなので、実物が見られて感激♪

なんて、今だから、こんな風に書けるけど、この時は家族とはぐれて迷子状態。攻略本は娘に託してしまったので、自分がどこにいるのか、どうしたら待ち合わせの場所まで戻れるのか困ってしまいました。やっぱり、携帯は必要と思いながら、鑑賞したたフェルメールでした。


拙い英語で美術館の方に聞いて、やっと家族と会い、この時間のロスで結局は攻略本通りには行かず、2時間なんて甘い。そこが、ルーブルでした。


でも、攻略本には、ガイドブックには 載っていない、
「絶景の窓」が載っていて、パリが一望できる素敵な景色を堪能できたんです。

DSCF0988.jpg

DSCF0996.jpg

アクシデントは忘れられない想い出となりますね。

DSCF0969.jpg 



最初の予定より、かなりオーバーしたけど、やっぱり2時間と言わず、ゆっくり雰囲気も味わうほうがいいなあと思いながら、次は、オランジェリー美術館に。

DSCF1023.jpg 

ここは、モネの睡蓮が展示されている美術館。撮影NGだったので、本気で仕事する気があるのか不明な美術館の人たちをパシャ。フランス人はおしゃべり好きなのね。仕事中でも、おしゃべりしている人が多いんです。

ヒカリ射すひろーい空間で観た『睡蓮』は、時が過ぎるのも忘れさせられる癒しの空間でした。季節、時間の移ろいを感じるモネの世界を堪能。もし機会があれば、絵画の場所ジベルニーに行ってみたい♪

次は、モンマルトルへ。
映画『アメリ』の舞台になった場所。
ガイドブックによると、スリなどの被害にあいやすい場所なので、要注意とのこと。

地下鉄を降りて、まず出会ったのは、この光景。

DSCF1037.jpg 


火事かと思いきや、何と、建物の上から降りられなくなったワンちゃんの救出劇。


DSCF1034.jpg 


見物客もたくさん。
ワンちゃんが救出されて、無事飼い主に消防隊員から手渡させれた時には、拍手喝采となりました。


そんな裏路地を抜けながら、
通りの前を見ると、


DSCF1045.jpg 

映画で観たサクレクール寺院と広場。

見渡すパリの街。

DSCF1060.jpg 

芸術家たちが愛したモンマルトルは、どこを歩いても絵になるような雰囲気。


DSCF1078.jpg 

ユトリロが題材とした路地をそぞろ歩き。


DSCF1108.jpg 

私たち家族が一番のお気に入りの場所となったモンマルトル。
階段を上ったり、路地を歩いたり、
ユトリロの絵を思い出したり、


DSCF1116.jpg 

静かな小路もあれば、お土産屋さん、スイーツのお店、カフェなどいっぱいあって楽しい街。


DSCF1139.jpg 



テアトル広場に行くと、
画家が絵を描いています。ピカソもここで絵を描いていたそう。
とっても素敵だったので、パリの絵を買いました。
結構、良いお値段なので、小さいものを。



DSC04446.jpg 


活気あふれるテアトル広場は、似顔絵も描いている画家さんがいて、あまりの上手さに立ち止まってみました。おもちゃ箱をひっくり返したように楽しい街でした(*^_^*)



そして、
『アメリ』で登場した八百屋さん。

DSCF1154.jpg 

観光地になっていました。

ムーランルージュもパシャ。

DSCF1166.jpg 


この写真からはわかりませんが、この辺りは日本で言えば歌舞伎町のような雰囲気。
より、もっと怖い。
メトロに乗ろうと思ったら、もう少し先。
ここから、1キロほどは、ひたすら小走り。ようやく着いたメトロの駅で、ほっ。
でも、メトロも油断できない。楽しいけど、緊張しちゃう。


おまけにメトロを乗り間違えて、セーヌ川クルーズの乗り場がわからない。
仕方がないので、遠くに見えるエッフェル塔を目指して、セーヌ川沿いを歩く。
雰囲気は良いけど、既に写真も撮るキモチも失せてしまうほど、歩いたんです。

最後の乗船時間に間に合った時は、嬉しかった^^
そして、夕景から夜景に変わる時間にクルーズへ♪

DSCF1181.jpg 

DSCF1189.jpg 



DSCF1246.jpg 


この景色に、
たくさん歩いて疲れたことも忘れてしまうセーヌ川クルーズ。
素晴らしかったなあ~♪


この日も記録更新の歩きとなりました。
歩けば、小さな発見、大きな発見。
そして、ハプニングに出会う。

目いっぱいに詰まったパリさんぽ♪
歩いてばかりで食べてない。そんなことはないんです。クレープを頬張り、カフェでお茶を飲み、セーヌ川沿いでカジュアルフレンチもいただきました。どれもボリュームがありすぎて・・・

お腹一杯のおさんぽ記録となっていますが、まだまだ続きます。
不定期更新となりますので、良かったらおつきあいくださいね(*^_^*)




写真日記 ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログ 東京都情報へ
東京情報 にほんブログ村

| 海外 | 09:00 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

Parisさんぽ1 凱旋門~ベルサイユ~エッフェル塔♪

東京de散歩
パリへ行く!
東京とパリの時差は8時間。
時差ぼけが結構きつくて、現地時間の夕方5時頃になると、バッテリーが切れたように思考が停止してしまいます。ちょうど、日本時間の夜中の1時頃。いつも寝ている時間なんですね^^
ただ、朝は早起きができます。

なので、パリ2日目の朝は快適な目覚め^^
早朝、お部屋から眺めるパリの街角。斜め前はDior。
そして、すぐ下の通りは高級ブランド店が多いサントノーレ通り。



DSCF0612.jpg


ホテルの朝食を食べて、お出かけします。
初めてのパリは、王道ルートで。
先ずは凱旋門からスタートです。
メトロに乗って移動します。メトロはスリが多いと聞いているし、スマホを出すとひったくられるとも聞いたので、ポストイットにメトロの乗降駅を書いて、手に貼りつけました。用意万端~♪

何はともあれ、凱旋門!!



DSCF0634.jpg

前からみたり、
見上げてみたり。


DSCF0638.jpg



凱旋門からシャンゼリゼ通りをみると、
パリにきたーという気分満点。
観光客が多すぎて・・・
残念ながら、凱旋門の展望台に上るのは長蛇の列。

シャンゼリゼ通りを歩いて、
ヴィトンの本店に。博物館みたいなディスプレイなんですね。




DSCF0659.jpg

メトロに乗って、
次はパリのランドマーク、エッフェル塔へ。

エッフェル塔が一番よく見える場所、シャイヨー宮に到着。

パリに来たことはなくても、ガイドブックやテレビ、映画で見慣れているけど、実物みると、感動♪


DSCF0665.jpg

手のひらに乗せたエッフェル塔を撮ってみたり、
いろいろな角度からパシャ、パシャ。



DSCF0686.jpg

どの角度からみても、素敵。
東京タワーと違って、鉄塔のデザインがとってもオシャレ。

凱旋門、エッフェル塔を堪能して、
次はメトロに乗って、ちょっとマニアックな場所へ行きます。

DSCF0694.jpg


実はパリにきたら、行きたい場所がありました。
建築家 ル・ゴルビジェの設計した住宅です。一番行きたかった建築物はかなり遠かったので、断念。

パリの高級住宅地16区にあるラ・ロシュ邸。
グーグルマップで確認済みだったので、初めて来た場所も、スイスイ移動。
迷うことなく、到着できました。



DSCF0701.jpg

近代建築家の父と呼ばれたル・ゴルビジェ。
125年前の住宅とは思えないモダンなデザイン。京都の桂離宮の影響も受けたとも言われています。



DSCF0732.jpg 

回りに人気もなかったので、見に来る人もいないかと思ったけど、
見学者はひっきりなし。
来れて良かった^^

ここから、メトロの駅に戻ろうと思ったら、
突然行きたいところ思いつく、家族のひとりが、凱旋門レースの開催場所の
競馬場に行きたい^^
そして、16区を歩きたい^^と言うので、ぶらぶら歩いていたら
プチ迷子状態に。
とりあえず、地元の人が行くようなイタリアンの店を見つけて、ランチをしました。お店の場所と名前が思い出せなくて、残念。とってもリーズナブルで美味しかったんです。




DSCF0762.jpg 

ランチをしたら、
さらにメトロの駅と離れてしまって、歩いた、歩いた。

何とか、メトロの駅を探して、次なる場所へ、go♪
電車に乗って30分。


DSCF0772.jpg

ベルサイユ宮殿へ。
8月のパリは観光客がすごい。
やっと到着したのに、入場するまで長蛇の列。
ミュージアムパスを買えば、すんなり入れると思ったのに、パスさえも通用しない。並ぶこと1時間。こんなに並んでいるんだから、入場ゲートもひとつじゃなくて、もう少し増やせばいいのにって思うのは、日本人だからなのかな?!


DSCF0790.jpg

絢爛豪華なベルサイユ宮殿の中へ。



DSCF0792.jpg


鏡の間です。
人が多すぎて、上ばかり撮りました。



DSCF0825.jpg

広すぎて迷いそう。

お庭を見ると、この広さ。
美しい~


DSCF0842.jpg

マリーアントワネットのベッド。
小柄だったんですね。



DSCF0844.jpg

どこを見ても、その煌びやかな宮殿の様子は、しっかり目に焼き付けました。
宮殿内を回るのに3時間近く。
豪華だった~

電車は大混雑。
世界各国の観光客がいっぱい。え、何語?
聞いたことがないような言葉が行き交っていた、ベルサイユの駅。

ようやくエッフェル塔に戻ってきたのは、午後8時。
歩いた~!!

DSCF0882.jpg

夕暮れのエッフェル塔を、シャンドマルス公園側からパシャ。


DSCF0870.jpg

数日前に起きたエッフェル塔の爆弾騒ぎで、厳重警戒態勢!!
でも、何故かおしゃべりしていてゆるい感じ。その光景はびっくりでした。


万歩計をつけていたら、今までの最高記録を出しそうなくらい歩きました。
この先も、毎日更新するほどの歩いて回ったパリの街。
でも、歩いて回れるほどなんです。頑張れば・・・

次は、王道観光ルート、ルーブル美術館に続きます♪
更新はのんびりです^^





写真日記 ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログ 東京都情報へ
東京情報 にほんブログ村

| 海外 | 19:39 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。